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1日セミナー

フランスの春に役立つメディカルハーブセミナー&ワークショップ Cours d'herboriste français Printemps

フランスの春に役立つメディカルハーブセミナー&ワークショップでは、呼吸器と消化器系のトラブルが起きやすい春の季節に入ります。

春の方角は東で、その要素は空気です。器官は肝臓で、体と心を浄化する時期です。

この季節は、ドレナージュ効果がある薬草であるタンポポやジュニパー、ネトルが活躍してくれます。
春は呼吸器アレルギーが現れる時期でもあるので、これらのアレルギーを柔らかくするために薬草をセミナーでは見ていきます。

このセミナーでは、肝臓を解毒と呼吸器アレルギー(目のかゆみや鼻のムズムズ感)の付き合い方とハーブのブレンドの作り方を学んでいきます。消化器系と呼吸器系との関係も忘れてはいけません。

初心者向け
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DESCRIPTION DU COURS当コースの特徴

気象学では、春は3月、4月、5月の3ヶ月間をカバーし、北半球で一日の期間が長くなり、日差しが増えます。

ヨーロッパの伝統では、季節の始まりは北半球の太陽の至点と分点によって定義されます:春は3月分(3月21日頃)に始まります

冬の間、自然や多くの動物は休んでいます。そして、春の最初の日から動きだします。カタツムリは殻から、ハリネズミは冬眠から出てきます。

私たちに春を気づかせてくれるのは鳥たちです。

窓を開けるだけで、鳥の鳴き声を聴けます。

鳥が歌うのは、彼らが愛を見つけるためです。鳥が恋人を選び、巣を作るのが春です。街でも見かけることができます。

気温が15℃を超えるとすぐに昆虫も活性化します。 てんとう虫も同じく恋人を探します。 

 

静かな期間の後、人生は再浮上します。自然はゆっくり目を覚まし、木々が咲き、鳥が歌います。  春分は、この変容、この人生への回帰を象徴しています。春の新しいエネルギーは、更新と同義であり、新しいプロジェクトを開始し、創造し、将来の種をまくために理想的な時期です。

 

CURRICULUMカリキュラム

フランスの春に役立つメディカルハーブセミナー&ワークショップでは、呼吸器と消化器系のトラブルが起きやすい春の季節に入ります。

春の方角は東で、その要素は空気です。器官は肝臓で、体と心を浄化する時期です。

この季節は、ドレナージュ効果がある薬草であるタンポポやジュニパー、ネトルが活躍してくれます。
春は呼吸器アレルギーが現れる時期でもあるので、これらのアレルギーを柔らかくするために薬草をセミナーでは見ていきます。

このセミナーでは、肝臓を解毒と呼吸器アレルギー(目のかゆみや鼻のムズムズ感)の付き合い方とハーブのブレンドの作り方を学んでいきます。消化器系と呼吸器系との関係も忘れてはいけません。

春ならではの、フィトテラピーを子供に提案するのもいい季節なので、楽しハーブドロップ(飴)をご紹介いたします。もちろん他の実習もご用意しております。

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